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ミレー サースフェー NX 30+5を長野県・北横岳でレビューしました【PR】

ミレーのトレッキング向けバックパックのロングセラー商品・サースフェーシリーズ。

「その中のNX 30L+5が良さそうだけど使い勝手はどうなのかな?」気になりますよね。

HIKARU HOJO
HIKARU HOJO
プチ世界一周したデザイナーのHIKARU HOJOです。モノ選びにシビアな私が徹底レビューしました。

この記事ではミレージャパン様より商品を提供頂き、ミレー・サースフェー NX 30+5を長野県は北横岳で実際にトレッキングしてレビューしました。魅力や使用感、マイナスポイントが掴め、じっくり検討できます。

ミレー・サースフェー NX 30+5は日帰りから1泊までカバーする、高品質で頼もしいバックパックです。

ミレーとは?


ミレー新ロゴ画像


ミレー公式サイトより引用

ミレーはトレッキングをはじめアウトドアアクティビティを中心にウェアやバックパックなど、多くの商品を展開するアウトドアブランド。

ミレーは他のアウトドアブランドにないドライナミック メッシュインナーシリーズや、ウェアラブル ショルダー ポケットなど、独自の着眼点の商品たちも面白いブランドです。

歴史としては1930年代にマルク・ミレー夫妻が、フランスのリヨンにほど近いサンフォンでキャンバス生地のトートバッグから始まったブランドとのこと。”ミレー”は創業者の名前が由来しているのですね。ミレーの歴史に関しては ミレー公式サイト|ミレーの歴史を見るとより詳しく知ることができます。参考に。

フランスのサン=フォン地域

ちなみに日本支社のミレージャパンさんは目黒駅前のビルに本社を構えているそうですね。

ミレーは24年3月にロゴがリニューアル。スタイリッシュなロゴに


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ミレー公式サイトより引用

ミレーロゴリニューアルのプレスリリースによると、24年3月に新ロゴになり、ブランドリニューアルが実施されたそうです。
ミレーは左のアウトドアブランドらしい雰囲気のロゴが印象的でしたが、スタイリッシュなロゴになり新たなファンも増えそう。
街でも使えそうな雰囲気で、いち消費者として嬉しいブランドリニューアルです。

ミレー・サースフェー NX 30+5とは?

ミレー公式サイトより引用

ミレー・サースフェー NX 30+5とは、ハイキングから本格縦走まで幅広い用途に対応するミレーのロングセラーバックパックシリーズです。
40L、50L、60L、75Lと用途に合わせて多数のラインナップが存在します。
今回いただいたのはサースフェーシリーズの中では小さいサイズの30Lかつ、定番の雨蓋型のバックパック。カラーはGOLD CUMINにしました。少しくすんだゴールドが綺麗です。

ミレー・サースフェー NX 30+5の価格は?

ミレー・サースフェー NX 30+5の定価は28,050円

ミレー・サースフェー NX 30+5の価格は税込で28,050円となっています。円安が進む現在なので金額の変動はあり得そう。
後述しますが決して安くはないバックパックですが、値段相応に質の高さは感じます。

ミレー・サースフェー NX 30+5の魅力や特徴を詳しくレビュー!

ミレー サースフェー NX 30+5画像1
ミレー・サースフェー NX 30+5を頂いてまず感じたのが素材や縫製の質が高く、全てのパーツが妥協なく組まれていて、全体の質の高さを感じました。

ミレー サースフェー NX 30+5細部画像
ハーネスのパーツもオリジナルで、妥協のないものづくりの哲学が垣間見えます。

今回は長野県の北横岳まで足を伸ばして実際にトレッキングで使ってきました。

ミレー・サースフェー NX 30+5を北横岳でレビュー!

北横岳画像
ミレー・サースフェー NX 30+5のレビューで選んだのは長野県は北横岳。

八ヶ岳連峰の北八ヶ岳エリアに位置する北横岳はロープウェイで上の方まで行けるので初心者でも登りやすい人気の山です。友人から聞いた話ではビギナーの冬山登山で人気みたいですね。

北横岳

今回は友人に同行してもらい、山頂を目指しつつ良い場所でクッカーで料理を楽しむのが主な目的です。帰りのゴンドラの時間もあるので、早めに切り上げるつもりで出発。

余談ですが私の登山レベルは初心者。過去に雲取山登ったり、海外にバックパッカーやら、冬のニセコでサイドカントリーを楽しんでいたことなどありますが、トレッキングに関しては初心者(ほぼ素人)なのでご容赦ください。

ミレー サースフェー NX 30+5ロープウェイ内画像
今回はミレー・サースフェー NX 30+5の2気室構造の上部にクッカー、水、ご飯セット、下部に羽織れる用のインサレーションなど入れましたが、かなり容量に余裕がありました。トップロード式なのもあり、日帰りはもちろんテント泊も余裕でできそう。30L+5Lというだけありまだまだ余裕を感じました。

北横岳ロープウェイ画像
ロープウェイで上の坪庭駅まで。八ヶ岳連峰を望みながらグングン高度を上げていきます。

北横岳ロープウェイ内部画像
6月の緑の反射が映える室内。

北横岳坪庭駅画像
坪庭駅に到着しました。北横岳の坪庭は国定公園第一種特別保護地域に指定され、溶岩台地が独特の景観でトレッキング以外にも観光スポットとしても人気だそうな。

北横岳坪庭画像
訪れるのは初でしたが、浅間山の鬼押し出し園に雰囲気近いものを感じました。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像1
ミレー・サースフェー NX 30+5は肉厚なウエストベルトが荷物を体にしっかりとホールドしてくれ、重心がブレることなく非常に歩きやすく感じました。

ミレー公式サイトより引用

肉厚なウエストベルトと反った背面プレートが重さを腰に乗せつつ、背中はメッシュで通気性も良好。かなり快適です。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像3
とはいえ溶岩の地形なだけあり、”初心者向け”で観光地のはずの坪庭の時点で想像以上に歩きづらい。

靴はサロモンのXA PRO 3D V9 WIDE GORE TEXで自分の靴の中では一番トレイル寄りの靴を選びましたが、もっとソールの硬いトレッキング向けの靴が必要そうですね。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像4
梅雨の合間の晴天と坪庭のロケーションが気持ち良い。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像5
坪庭を抜けると徐々に急な山道に変わっていきます。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像7
中級者以上向けと記載がある通り、岩もミックスな九十九折りな登りがなかなかにハードです。

北横岳自然画像
とはいえ多くの高山植物に囲まれ、光も美しく植物たちも美しい。

北横岳自然画像2
北横岳自然画像3
北横岳周辺は縞枯れ現象という現象が見れるそうですがそれなのでしょうか。

ミレー サースフェー NX 30+5画像1
木々の木漏れ日が美しいところで休憩。ミレー・サースフェー NX 30+5のゴールドクミンのカラーが自然の中で映えます。

ミレー サースフェー NX 30+5画像3
雨蓋式の上部はデザイン的には大好きですが休憩時のアクセスのしやすさは一長一短といった印象。ですがガバッと開けぎゅっと絞る方式、いいですよね。

ミレー サースフェー NX 30+5ハンドレスト画像
他のバックパックであまり見ないですが、このハンドレストがかなりお気に入り。掴めるとバックパックの重さをより分散でき、想像以上にラクです。

ミレー サースフェー NX 30+5と料理画像5
急峻な斜面を越えて落ち着いた頃に山荘が出てきたのでここで腹ごしらえの休憩をすることに。




ミレー公式サイトより引用

メインコンパートメントは上下の2室に分けられるので、頻度の低い嵩張る羽織る用のインサレーション(パタゴニア ナノエアライトベストやフーディニジャケットなど)を下部に入れておいたので、クッカーなど必要なものにアクセスしやすい作りなのは高ポイント。仕切りは外せるので2室を1室にすることもできます。

ミレー サースフェー NX 30+5と料理画像2
休憩の山メシは昔から持っているスノーピークのチタンクッカーでウィンナーをボイル。奮発して買ったシャウエッセンは大自然の中で食べると一段と美味。

ミレー サースフェー NX 30+5と料理画像3
もう一つお腹に溜まるものもグツグツ。

ミレー サースフェー NX 30+5と料理画像4
2品目はチキンラーメン。卵とウィンナーも一緒にボイルし、「もうここが頂上でいいか…」と思えるぐらい満たされました。

ミレー サースフェー NX 30+5と料理画像1
ミレー・サースフェー NX 30+5は軽量化しすぎず、素材の耐久性もしっかりありそうなので藪をかき分けても早々に破れる心配はなさそう。山で大切な荷物を運搬するのに非常に頼りになるバックパックだなと感じました。

撮影しながらのトレッキングで想像以上に時間が遅くなってしまい、天候も怪しくなってきたので北横岳登頂は諦め、引き返すことに。

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像9
無事ロープウェイの坪庭駅まで戻ってきました。久しぶりのトレッキングでしたが、改めて装備の重要性を再確認しました。

北横岳からの八ヶ岳画像
帰りのロープウェイからの八ヶ岳はどんよりとしてきており、この日はこの後雨がチラつきました。




ミレー公式サイトより引用

ミレー・サースフェー NX 30+5には上の画像と同じライムイエローのレインカバーがあるのでバックパックは安全ですが、自分がしっかりした防水シェルの装備がなかったので早めに切り上げて正解のトレッキングでした。

使ってみての感想ですが、サースフェー NX 30+5は今回のような日帰りのトレッキングはもちろん、1泊ぐらいなら全然行けそうなキャパシティがあり、高品質で頼もしいバックパックだなと感じました。

今回は以下の機能は大して使えなかったですが、特にサイドとボトムのコンプレッションストラップはあると便利なので嬉しいですね。ハイドレーションも持っているので、より快適なトレッキングができそう。

・本体の左脇にサイドジッパーポケット
・背負ったままボトルの出し入れが可能なサイドアクセスポケット
・スノーバスケットサイズ等に合わせて調節可能なアイスアックス、トレッキングポールホルダー
・フロントに回しても留められるサイドコンプレッションストラップ
・ウエストポケットと拡張式ウエストポケット
・左右のショルダーハーネスにメッシュポケット
・ハイドレーションシステム対応
・ボトムコンプレッションストラップ

山行に応じてより大型のサイズもあり、用途に合わせてサイズを細かく選べるのも嬉しいですね。

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細かいスペックも見てみましょう。

ミレー・サースフェー NX 30+5の素材は?

ミレー サースフェー NX 30+5ロゴ画像

・コーデュラ®オックス 210D ナイロン100% / 耐水1,500

ミレー・サースフェー NX 30+5の素材はコーデュラ®オックス 210D ナイロン100%はシリコン加工が施され、耐水圧1,500mm以上とのこと。軽さ重視だと薄くて耐久性に不安がありますが、薄すぎず重すぎず、良い塩梅のナイロンが全体に使われてるのがいいですね。藪漕ぎしてもすぐに破れる心配はなさそうです。

ミレー・サースフェー NX 30+5のサイズ感は?

ミレー・サースフェー NX 30+5はM,Lサイズの2サイズ展開で、私は身長170cm体型普通でMサイズを選びましたが、サイズ感はちょうど良い感じでした。

ミレー・サースフェー NX 30+5のコーデ例

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像6
ミレー・サースフェー NX 30+5の北横岳トレッキングは以下の装備で行きました。コーデの参考に。

バックパック:ミレー サースフェー NX 30+5 M
ハット:フリークスストアナイロンバケットハット
ドライインナー:ミレー ドライナミック メッシュ NS クルー XL
インナー:パタゴニア キャプリーン・サーマル・フーディ L
トップス:ユニクロ感動シャツジャケット XL
パンツ:パタゴニア テルボンヌジョガーズパンツ M
シューズ:サロモンのXA PRO 3D V9 WIDE GORE TEX 27.0cm

外側のコンプレッションなど活用すればジャケットなど脱着はしやすいので、サースフェー NX 30+5のレイヤリングは割としやすいのかなと思いました。

6月の北横岳で、とりあえずキャプリーン・サーマル・フーディはやや暑かったですね。レイヤリングは奥が深い。

ミレー・サースフェー NX 30+5のカラー展開は?

ミレー サースフェー NX 30+5画像2
ミレー・サースフェー NX 30+5のカラー展開は私がレビューしたゴールドクミンのほか、ネイビー、ディープレッド、ブラック、コーヒーの5色展開です。

ミレー・サースフェー NX 30+5の重さは?

ミレー・サースフェー NX 30+5の重さは1500g

ミレー・サースフェー NX 30+5の重さは公式サイトの数値で1500g。実際に使った感じでは背面プレートもありますし決して軽くはない体感ですが、肉厚なウエストハーネス、ショルダーハーネスがあるので背負うとバッグ自体の重さは気になりませんでした。

ミレー・サースフェー NX 30+5の生産国は?

ミレー・サースフェー NX 30+5はベトナム産

ミレー・サースフェー NX 30+5の生産国はベトナムとタグに記載されていました。アウトドアギアのベトナム生産は安定感ありますね。

ミレー・サースフェー NX 30+5のスペックと装備のまとめ

素材 コーデュラ®オックス 210D ナイロン100%
カラー ゴールド、ネイビー、ディープレッド、ブラック、コーヒー
容量 30L+5L
サイズ 幅29cm,高さ65cm,奥行き16cm
重量 1500g
生産国 ベトナム
価格 28,050円(税込)

装備
・シリコン耐久撥水
・SAAS FEE BACK
・2気室構造
・ボディフィットストラップ
・高さ調節可能な雨蓋
・雨蓋に2つのジッパーフラップポケット
・本体の左脇にサイドジッパーポケット
・背負ったままボトルの出し入れが可能なサイドアクセスポケット
・スノーバスケットサイズ等に合わせて調節可能なアイスアックス、トレッキングポールホルダー
・フロントに回しても留められるサイドコンプレッションストラップ
・ウエストポケットと拡張式ウエストポケット
・左右のショルダーハーネスにメッシュポケット
・ハンドレスト
・チェストストラップ
・ハイドレーションシステム対応
・ボトムコンプレッションストラップ
・レインカバー
・ホイッスル

ミレー公式サイトより引用

ミレー・サースフェー NX 30+5のスペックや装備をまとめるとこんな感じ。軽さよりも充実した機能が魅力のバックパックといえるでしょう。

ミレー・サースフェー NX 30+5の魅力や特徴まとめ

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像8

・全体的に質が高い作り
・ハーネスが体にしっかり沿い、細かく調整可能
・背中の通気性が良好
・ハンドレストが優秀
・レインカバー付きが嬉しい
・ニーズに応えやすい多用途に対応した作り

ミレー・サースフェー NX 30+5の魅力や特徴をまとめると全体的に質が高く、ハーネスの細かな調整で体にフィットし、背中の通気性は良好。そして珍しいハンドレストが山行に優秀で、レインカバーもありニーズに応えやすい多用途な作りが大きな魅力なのかなと感じました。

書けないぐらい細かい機能が多いので、気になる方は近くのお店で触ってみるのが一番でしょう。

ミレー・サースフェー NX 30+5のマイナスポイント

ミレー サースフェー NX 30+5トレッキング画像10

・PCを入れたい方は少し工夫が必要かも
・雨蓋&トップロード式の作りはアクセスがやや面倒
・外側にカラビナなどつけて装備拡張は制限がある
・上部のハンドルはやや小さめ

ミレー・サースフェー NX 30+5のマイナスポイントは大きく4つ感じました。

1つ目はPCを入れたい方は少し工夫が必要そうです。
背面プレートはそっている形状なので、16inchまでのPCが収納可能とは記載されていますが、背面側にそのまま入れるとPCに負担がかかると思います。なるべく垂直になるように荷物を挟んで調整して、入れるのが良いのかなと思います。

2つ目は雨蓋&トップロード式の作りはアクセスがやや面倒に感じることもありました。
雨蓋&トップロード式はデザイン的にはかなり好みなのですが毎回毎回やるのはやや面倒なので、好みは分かれそうかなと思いました。
でもサースフェーシリーズはしっかりジップ版も用意してあるのが抜かりない。ジップ式が良い方はサースフェー NX ジップ 30または40を選びましょう。

3つ目はカラビナをつけてバックパックの外に拡張することは制限されそうな点。
山行中に脱いだジャケットなどをバックパックの外側につけたい時は、コンプレッションベルトを活用して付けられますが、カラビナなどを引っ掛ける箇所が少ないので、外側に色々装着したい方にはやや使い勝手が悪いかもなと感じました。

4つ目は上部のハンドルがやや小ぶりな点。バックパックを下ろす時に使うことの多いハンドルですが、バックパックの大きさに対してはやや小ぶりかなと感じました。

マイナスポイントはあくまで主観なので参考にしてみてください。

ミレー・サースフェー NX 30+5はどんな人におすすめ?

・1つで多用途に使えるバックパックを探している方
・安さより性能を重視する方
・疲れにくいバックパックを探している方

ミレー・サースフェー NX 30+5は日帰り〜1泊の山行の範囲で使いやすく疲れにくい質の高いバックパックをお探しの方にかなり良い選択肢だと思います。

どんなトレッキングをするか未定だけど、1泊できる程度までの使い勝手の良いバックパックとして後悔しない選択肢だと思います。

ミレー・サースフェー NX 30+5はどこで買うのがよさそう?最安値で買うには?

・Amazonのセールをねらう
・楽天のセールを狙う
・ミレー公式サイト(保証の追加可能)

ミレー・サースフェー NX 30+5は調べた感じ、Amazonにも楽天市場にもミレー公式ショップはあるようで、安く狙うならこの定番ECの2つを調べるのがよさそうです。一方で、破損などに備えて保証を付けたい方はミレー公式サイトなら、protegerという延長保証サービスをつけることができるので、万一の破損に備えられます。
サースフェーシリーズに限らず、商品の約11%程度を支払うことで年単位で保証を付与できるそう。

protegerとは?
・オンラインで簡単に保証申請
・保証申請は24時間いつでも可能
・追加費用は一切無し

安さと保証、どちらも取れるように選択肢があるのは嬉しいですね。

ミレー・サースフェー NX 30+5のレビューまとめ

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ミレー・サースフェー NX 30+5は日帰りから1泊までカバーする、高品質で頼もしいバックパックです。

自分の大事な荷物を預けるバックパックだからこそ、妥協せず自分に合ったバックパックを選ぶのをおすすめします。

ぜひ検討してみてくださいね。

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